『ひょ…うが……ぁ…』 「なぁに?」 氷雅は私をのぞき込むように見て 緊張する 『…ふ…2日しかたって…ないけど …私…氷雅…のこと……ふぇぇぇ…』 私は緊張で言えなかったり 泣いてるせいで言えなかったりよくわからない状況になってる 氷雅は落ち着いて言ってって言ってくれて私が落ち着くまでずっと抱きしめてくれている