『お前が好きだって、 その後私は立ち直れなくて人を信用できなくてずっと友達もいなくて 頼れる人もいなくてずっと今までひとりだった。幼なじみだったるきあも違うクラスでぜんぜんあえなくて そんな友達もいない私は 優香さんにいじめられて助けてくれる人は三年生でやっと一緒になったるきあだけだったんだ。 でも氷雅が好きって言ってくれて正直すごくうれしかったんだよ 振られたときの気持ちわかるから、 氷雅には優香さんとわかれてほしくないんだ。 好きになってくれてありがとう。氷雅…』