ナンパから始まる本当の恋


『別にそういう訳じゃな………ぇ?』

よく見ると氷雅は上半身裸だった
あまりの衝撃に私は

『いやぁぁぁぁぁあ!』

「ぁ、ごめん。」
そう言って氷雅はパーカーをきた

『…氷雅のバカ…』

「ごめんな。さっ、食べな」

『うん、いただきます…』
氷雅に言われて食べてみると
とろけるような触感がした
パイもいい触感で美味しい

「おいしいか?」

『うん♪』