ある日私は成宮君と帰ろうと思って 教室に向かった その前に私は先生とお話ししてきて 教室に入ろうとしたとき 成宮君の声と女の人の声がする 俺と付き合ってくれ でも…付き合ってるじゃん 確か美紀だよね いいんだよ。俺はおまえが好きなんだ だから俺とつきあってくれ …うん!喜んで すると、中からは甘い甘ったるい声がして 私はばれないように家に帰った