「真希、ちゃんと脚開けよ」 「ん…あっ…無理っ…せん…せ…」 「ん?何が無理なんだぁ?」 先生は意地悪そうに言ってくる 「ダメ…っ、イッちゃ…うっ…あ…ん…」 「まだイカさない。これからだからな」 「んっ…もっお…」 準備室に先生と私の音が響いていた