闇を抱えたお姫様


サッ
ドカッ

軽くよけて赤髪君に回し蹴り一発。

...ちょっと強すぎたかな?


赤髪君は校門前で気絶してる...


『...案内してくれる?』

茶髪「え、あ、うん...ついて来て?」

やーっと行ける。