ぴあの。

side隆

やばいやばい

結愛に迫られてる

ヤバイ可愛い

自分のこと憧れてるとかゆわれて

正直嬉しかった

しかもかわいいし

迫られてるけど拒めない


「隆さーん ♡ちゅ~」

そういって俺の足に乗り掛かってくる


もう抵抗する気もなくなった笑


「結愛ちゃん。ちゅーしよっか」

ゆってしまったあぁぁ!

「うん!するぅ!」

にしても。。


お酒の力ってすごいな

人をこんなに変えるんだから

すごいよ


そんなこと考えてる間に

結愛がきた




チュッ


イヤらしいリップのおとをたてて

俺と結愛はキスをした


この時周りはめっちゃざわついてて

誰も助けず、笑いながら見てた


「ふぅー!隆さんやっちゃったね!」

「隆、責任とったな!偉いぞ」

「隆さん。エロかった。。」

「いいねぇー!」

「うるせえおまえら!助けてくれてもよかっただろ!!?」

てか、結愛寝てるし


でもまあこんな可愛い子とキスできたんだし

まあいいや

「嬉しそうな顔してるやん!?」

「ほんとだ!にやけちゃって~」

「うるさい!」