「結愛!もうこれ食べられるかな」
「うーん、もーちょっと焼いといた方が…」
「もう我慢できない!いただきまーす」
「あ!じゃあわたしも食べる!いただきまーす」
「2人ともはやいよ~まだ乾杯もしてないじゃん」
「あ!ごめんなさい…」
「乾杯なんてあとあと!空腹には耐えられねえ」
「結愛、そんな落ち込むな。あいつ見てみろよいつもあの顔だぜ」
「そうそう。しょげてるとこ見たことないもん」
「あの顔見ると嫌なことも忘れるだろ笑」
「おい、さっきからお前らなあ!あ、飲み物きたじゃん。はいかんぱーい」
「ちょ!弘樹~乾杯はリーダーがゆうんだろ!」
「ええやんええやん~」
「お前関西弁なめんなよ!」
なんかお笑い見てるみたい笑
「じゃあ結愛に乾杯の言葉ゆってもらおうよ!」
え!
えー!!!
柊さんなんてことを……
「おー!はやくゆえゆえ」
くっそ~
ヒロさんもう飲み物のんでるし
「え、っとじゃあ。今日はこんなに楽しい食事会に呼んでいただいてありがとうございます。ほんっとに憧れてたSPARCさんと今日共演することができただけでも感動したのに一緒に鉄板焼を食べることができほんとに幸せです!あの、えーと。乾杯!!」
「「「「「「「乾杯!!!」」」」」」」
「やった!俺らのこと憧れててくれたの!」
「うん!ほんとに好きだった!」
「やっべ、可愛い笑」
ん?
桐さん、なんかいった?
あれ、他のとこみてるし
聞き間違いか
「憧れててくれたんやなあ!うれしいわぁ!」
「わたしも嬉しい!」
「俺らのどこがいいの~?」
「隆それ聞く!?」
「うん聞きたい」
「歌もうまくてダンスもすごくて。。言葉では表現しきれないくらい好き!」
「そ~なんだ!俺も結愛の演奏聞いてファンになったよ」
「ほんまですか!めっちゃうれしいです!」
隆さんはSPARCのなかでも
一番尊敬してたひと
そんな隆さんにファンってゆわれて
ほんとうれしいな
「お待たせしました。お好み焼きです」
「ふぅー!きたー!!」
祐太さん
テンションあがりまくり!
「うーん、もーちょっと焼いといた方が…」
「もう我慢できない!いただきまーす」
「あ!じゃあわたしも食べる!いただきまーす」
「2人ともはやいよ~まだ乾杯もしてないじゃん」
「あ!ごめんなさい…」
「乾杯なんてあとあと!空腹には耐えられねえ」
「結愛、そんな落ち込むな。あいつ見てみろよいつもあの顔だぜ」
「そうそう。しょげてるとこ見たことないもん」
「あの顔見ると嫌なことも忘れるだろ笑」
「おい、さっきからお前らなあ!あ、飲み物きたじゃん。はいかんぱーい」
「ちょ!弘樹~乾杯はリーダーがゆうんだろ!」
「ええやんええやん~」
「お前関西弁なめんなよ!」
なんかお笑い見てるみたい笑
「じゃあ結愛に乾杯の言葉ゆってもらおうよ!」
え!
えー!!!
柊さんなんてことを……
「おー!はやくゆえゆえ」
くっそ~
ヒロさんもう飲み物のんでるし
「え、っとじゃあ。今日はこんなに楽しい食事会に呼んでいただいてありがとうございます。ほんっとに憧れてたSPARCさんと今日共演することができただけでも感動したのに一緒に鉄板焼を食べることができほんとに幸せです!あの、えーと。乾杯!!」
「「「「「「「乾杯!!!」」」」」」」
「やった!俺らのこと憧れててくれたの!」
「うん!ほんとに好きだった!」
「やっべ、可愛い笑」
ん?
桐さん、なんかいった?
あれ、他のとこみてるし
聞き間違いか
「憧れててくれたんやなあ!うれしいわぁ!」
「わたしも嬉しい!」
「俺らのどこがいいの~?」
「隆それ聞く!?」
「うん聞きたい」
「歌もうまくてダンスもすごくて。。言葉では表現しきれないくらい好き!」
「そ~なんだ!俺も結愛の演奏聞いてファンになったよ」
「ほんまですか!めっちゃうれしいです!」
隆さんはSPARCのなかでも
一番尊敬してたひと
そんな隆さんにファンってゆわれて
ほんとうれしいな
「お待たせしました。お好み焼きです」
「ふぅー!きたー!!」
祐太さん
テンションあがりまくり!

