義理の兄に恋した私


 「痛いか…?」

「いや…そうじゃなくて、///」



体がビクビクして、痛みとか忘れちゃうっ…。

ドサっ

「もっとして欲しい?」



裕太が私を押し倒す。



しゅるっ




裕太が私の制服のリボンをほどく。


「っ//////」


ばっちーん!!

「この変態!」



私は裕太をビンタしてた。