輝く街の一つの恋

【third】と、看板に書かれていた。





どうやら、メンズパブとやららしい。





ホストではないことに一安心。





『いらっしゃいませー』





うわぁ…なんか、すごい…。





「けーんちゃん!おはよー!」





美希は慣れてる感じで会話進めていく。





全くついてけないんだけど…。