輝く街の一つの恋

それから2時間はあっという間に過ぎて
お店も閉店の時間。





「あ、お会計お願いします」





「おう。
表のコンビニで待ってるから」





「はい。
多分15分程度で行けると思います」





「ゆっくりでいいよ、なんも。
仕事後片付けとかあるだろう?」





「まぁ…すいません」





そして祐介くんは会計をして
エレベーターまで見送り
一時解散した。





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