in屋上 鈴「やっぱ、屋上だよねー さてと寝るぞ!」 屋上にいるのは、私だけ...。 この世界に私しかいないみたいに思う。 独りが好き。 鈴「よく晴れてるしこのまま寝れ..そ..」 この時の私は気づかなかった。 もうすぐ、平穏な毎日が1人の男によって壊されるとは...。 「見つけたぞ、神楽坂 鈴」