鈴「イテテ、話ってなによ?」 音「さっきは、言いたいことだけ言って ごめんな。」 翡翠色の目が、私の目と交差する... ドキッ/// 鈴(もぅ、いったい何なの!///) この時から、彼は私の特別になってたのかな?