『えっ⁉︎みんな急に来た私を認めてくれるの?』
「当たり前です。翡翠さんは総長が認めた人っすから。」
『そっか…みんなありがとう。」
「「「「「いえ、当たり前です。」」」」」
天河「終わったか?」
『うん。』
天河「それじゃあ翡翠。なんであそこから飛び降りたっ。危ないだろーがっ。今後はあんなことはするなっ‼︎分かったなっ⁉︎」
『えっ…あ……うん……』
天河「それじゃあお前ら、1時間後に翡翠の歓迎会をやる。準備しておけ。」
「「「「「はいっ‼︎」」」」」
天河「…俺らは、準備が終るまで上にいるか…」
『うん…』
