天河「おい、着いたぞ。降りろ。」

『ん〜…分かった………………。』
へー。ここが黒龍の倉庫かぁ。
まぁ、それなりの大きさね。

天河「おい、どうした翡翠。行くぞ。」

『あっ、うん。』

ガラガラッ