ピーピーピーピーピー
ドンッ
シュウー...
「到着いたしました。」
「「おお、」」
「「豪邸だ…!!!!」」
え、悠美さんお金持ちなの?
え、塔矢もお金持ちなの?
え、え、え、え、混乱。
「ぱ、ぱぱ…」
「あ、あい…」
「「すごい」」
ガチャッ
びくーっ
「あ、悠美さん!」
「まぁ、亜衣ちゃん!いらっしゃい!」
「お、お世話になります!!!!!」
「はあい♡」
「部屋を案内するわ。こちらへ」
「「は、はい…」」
「うわぁーっ」
「ここが亜衣ちゃんと塔矢の部屋になる部屋よ。」
「おおおおおおお。」
「亜衣ちゃん荷物置いとく?」
「あ、置いときます!」
「ふふ、敬語なんてやめて。軽く行きましょう」
「あ、はい!じゃなくて、うん!」
「次は篠崎さんの部屋を。」
「あ、すまないね」
「いいえー」
「私は部屋に残っててもいい?」
「ええ、塔矢も呼ぶわね」
「え、いいよ!」
「ふふ、恥ずかしがらないで」
悠美さん…!?なにを…!!!!
んなわけありますか!!!!!!
バタン
「んーっ、今日から私の部屋あああ」
ぼふっ
「このベッド気持ちいい…」
「それ俺のベッドなんだけど」
「!?」
「い、いつから!!」
「お前がベッドに突っ込んだあたりから」
「くっ…!」
「…?」
「な、なによ」
「何お前胸元開いた服着てんの?」
「!!!!!!」
「ふーん…」
ギシッ
…!べ、ベッドに乗ってきた…
「何気に胸あんじゃん?」
「!!///」
「んー…Eくらいか?」
「そ、そうだけど!!」
「胸元開いた服、E、男のベッドin」
「…は?」
「襲って欲しいのかよ」
「は!?!?何言って…」
「本気だよ」
「ばっかじゃない…んっ…ふぁ…///」
「…ぷはあ」
「はぁ…はぁ…な、なにしてんのよ!」
「は?なにって…キスだよ」
「そ、それくらいわかっとうわ!!///」
「なんでそんな赤くなってんの?」
ギシギシッ
スルッ
プチップチッ
「やっ…やめ…あぁっ…」
「さ、触んな…!」
「は?触ってねーよ」
「ぐっ…手…つっこまな…ぃで…ふぁ」
「お前…そんな声出すのかよ」
「なんのことだ!」
「さぁなー」
「やめっ…てよ…ふぁっ…んっ…」
「反則」
「…は?」
「そんな声出すとか反則…」
「塔矢…!?」
な、なんだ!?顔が真っ赤だ!!!!
「と、とりあえずよろしく!」
「お、おう…」
「だいじょう…「俺」
「俺、お前のこと狙っていくから」
「はっ、何言ってんだお前」
「本気。覚悟しとけよ」
は、はあああああああああああああ!?
つか襲われてたよね!?
変な声出しちゃったよやだなあああ!!
これから長い1週間が始まります。
ドンッ
シュウー...
「到着いたしました。」
「「おお、」」
「「豪邸だ…!!!!」」
え、悠美さんお金持ちなの?
え、塔矢もお金持ちなの?
え、え、え、え、混乱。
「ぱ、ぱぱ…」
「あ、あい…」
「「すごい」」
ガチャッ
びくーっ
「あ、悠美さん!」
「まぁ、亜衣ちゃん!いらっしゃい!」
「お、お世話になります!!!!!」
「はあい♡」
「部屋を案内するわ。こちらへ」
「「は、はい…」」
「うわぁーっ」
「ここが亜衣ちゃんと塔矢の部屋になる部屋よ。」
「おおおおおおお。」
「亜衣ちゃん荷物置いとく?」
「あ、置いときます!」
「ふふ、敬語なんてやめて。軽く行きましょう」
「あ、はい!じゃなくて、うん!」
「次は篠崎さんの部屋を。」
「あ、すまないね」
「いいえー」
「私は部屋に残っててもいい?」
「ええ、塔矢も呼ぶわね」
「え、いいよ!」
「ふふ、恥ずかしがらないで」
悠美さん…!?なにを…!!!!
んなわけありますか!!!!!!
バタン
「んーっ、今日から私の部屋あああ」
ぼふっ
「このベッド気持ちいい…」
「それ俺のベッドなんだけど」
「!?」
「い、いつから!!」
「お前がベッドに突っ込んだあたりから」
「くっ…!」
「…?」
「な、なによ」
「何お前胸元開いた服着てんの?」
「!!!!!!」
「ふーん…」
ギシッ
…!べ、ベッドに乗ってきた…
「何気に胸あんじゃん?」
「!!///」
「んー…Eくらいか?」
「そ、そうだけど!!」
「胸元開いた服、E、男のベッドin」
「…は?」
「襲って欲しいのかよ」
「は!?!?何言って…」
「本気だよ」
「ばっかじゃない…んっ…ふぁ…///」
「…ぷはあ」
「はぁ…はぁ…な、なにしてんのよ!」
「は?なにって…キスだよ」
「そ、それくらいわかっとうわ!!///」
「なんでそんな赤くなってんの?」
ギシギシッ
スルッ
プチップチッ
「やっ…やめ…あぁっ…」
「さ、触んな…!」
「は?触ってねーよ」
「ぐっ…手…つっこまな…ぃで…ふぁ」
「お前…そんな声出すのかよ」
「なんのことだ!」
「さぁなー」
「やめっ…てよ…ふぁっ…んっ…」
「反則」
「…は?」
「そんな声出すとか反則…」
「塔矢…!?」
な、なんだ!?顔が真っ赤だ!!!!
「と、とりあえずよろしく!」
「お、おう…」
「だいじょう…「俺」
「俺、お前のこと狙っていくから」
「はっ、何言ってんだお前」
「本気。覚悟しとけよ」
は、はあああああああああああああ!?
つか襲われてたよね!?
変な声出しちゃったよやだなあああ!!
これから長い1週間が始まります。

