溺愛幼なじみと同居中♪

仕方ない。




寝ちゃお。




私は倒れこむようにベッドに体を預けた





そしてゆっくりと瞳を閉じると意識が途切れていった。









「苺花………苺花……」






ん?王子様?







「苺花!!」