溺愛幼なじみと同居中♪

「おれは……おまえなんか好きじゃねーんだよ!!苺花以外愛せねぇよ!」




京ちゃん……




川島さんは私を睨むとすぐに
教室を後にしようとした。




「待てよ!」




だけどそんな川島さんを京ちゃんは引き止めた。




「苺花に謝れよ。」



「はぁ!?なんでこんな女に謝らないといけないの!?」



---ぐいっ




その時、京ちゃんが川島さんの胸ぐらを掴んだ。