「え!?いや、そんなことどうでもいいじゃん!はははっ」
なぜか小山くんは伊吹くんの方をチラチラとみている。
....................................もしかして
......................................そういうこと?
漫画とかで見たことあるけど、実際に周りの人でそんなこと今までなかったから、なんかすっごく楽しい............
私は小山くんの肩に手を置いて一言言った。
「協力するよ。なんでも相談して。」
これぞ、青春!!!!!!
なんか方向違うけど、こういう恋愛もありだよね。
