愛美「うん。」 そおいえば、今日お父さんの 誕生日だった。 プレゼント渡したいな。 愛美「海夜さん。今日お父さん の誕生日なの。 だから、一緒に祝いたいから 今日は帰るね、ありがと」 海夜「無理すんなよ!泊まってけよ」 愛美「大丈夫だよ」 海夜「泊まれって!」 強く私の腕を掴む。 愛美「痛いよ海夜さん。 もぉ、私大丈夫だよ?」 海夜「行くなよ…。」 え?