辰樹「ってことで!デートしにいこ?
放課後デートw」
愛美「うん!どこ行くの?」
辰樹「まあついて来いよ」
***
ついたところは
喫茶店らしきところ
しぶくておしゃれな感じの
お店だった
辰樹「マスター!ココアとコーヒー!」
マスター「辰樹くん!久しぶりw
コーヒーとココアね!
ん?彼女さんかね?」
辰樹「かわいいだろ?」
そおいって辰樹くんは
後ろから肩を掴んで
マスターらしき人物の
目の前につれてく。
愛美「は、はぢめまして」
マスター「可愛いな!よし!
サービスでケーキ焼いてあげるw」
辰樹「やるねー!マスターw」
愛美「あ、ありがとうございます。」
