ぐったりになった私の顎を持ち上げ 「俺はね、復讐」 「いいから制服を着させて」 「やだよ…」 そういって飛雄馬先輩は胸を触る 「やだっ」 「残念ながらお前には興味ない。お前とはこういう関係しないから」 「いいから制服を着させて!!」 「飛雄馬先輩!持ってきました」 ゆたか君は沢山の写真を手に持つ 「その写真この部屋にばら撒いといて」 「はい」 「唯ちゃん、後で君のヒーローがやってきますよ?」 やめてよ… こんな姿見せたくないのに