お嬢様が全国No.1総長に


こんなあたしが全国No.1総長になっていいのか?


心配でたまらなかった。

だけどなぜか黒龍の人達はそれに賛成していた。
琉輝亞が笑顔であたしにいう。
「よろしくな?最初っからそのつもりだったんだよ」