「僕は男の子だよ!」 「……へっ??」 女の子と勘違いされるとかつっきーどんまいじゃん……ふふっ。 「そんな、男の子なわけないでしょ??こんな可 愛いのに!!「だから、俺は男なの。」 そういって、朝輝を押し倒す。 「おい、朝輝押し倒してんじゃねぇよ。」 「なに彼女の目の前で女の子押し倒してんのか なぁ??」 朝輝押し倒すとか許さねぇ。 二発ほど殴ってやった。 「お前な……本気で殴りすぎ。」 「朝輝に手ぇ出すやつは殺す。」 「ひぇー、怖っ。」 もう帰るねといって2人は帰っていった。