それから2日間、自分がしたことを麻里菜に言うのが怖くて、言えずにいた。
そして、3日後の放課後、麻里菜が一緒に帰ってる時に口を開いた。
「奈津美さ、、、。松村先輩に、、、なんか言った?」
「…。ごめん、、、。」
「なんで謝るの?」
「勝手に。、、、いつも助けてもらってばっかで。麻里菜の力になりたかった。でも、力になるどころか、迷惑かけちゃつた。」
「ありがとう。奈津美のおかげだよ。」
「え?」
「今日のお昼にね、奈津美が購買行ってるとき、松村先輩クラスに来たの。」
「ウソ、、、。」
そして、3日後の放課後、麻里菜が一緒に帰ってる時に口を開いた。
「奈津美さ、、、。松村先輩に、、、なんか言った?」
「…。ごめん、、、。」
「なんで謝るの?」
「勝手に。、、、いつも助けてもらってばっかで。麻里菜の力になりたかった。でも、力になるどころか、迷惑かけちゃつた。」
「ありがとう。奈津美のおかげだよ。」
「え?」
「今日のお昼にね、奈津美が購買行ってるとき、松村先輩クラスに来たの。」
「ウソ、、、。」
