年に一度だけ会える七夕。






天の川の反対側にいて







逢いたくても会えない。








今の僕たちには考えられないこと。







それだけ織姫と彦星は愛し合っていたということ。







そのくらい想ってくれる人は幸せになれるでしょう。






キラキラな幸せが訪れるよ。