隣の家の王子様♡~俺様幼なじみに恋をした~






「さ~て、そろそろ上がる?」






「そうだね♪」








だいぶ長湯しちゃったな~







「後で何か飲み物買いに行こう?」






「だね~」







何飲もうかな~







「髪の毛どうする?あたし、一応ドライヤー持ってきてるんだけど」







「ん~千夏の借りるかな~」








「了解♪じゃあ髪の毛軽く拭いて着替えたら早く買いに行こう!」







「は~い」







喉がカラカラだから早く飲みたいな~







あたしは髪の毛を適当に結んで、用意していた着替えを着た