「君が好きだから〜♪♪ふふふん♪」 お気に入りのラブソングを聴きながら作る。 一針ずつ丁寧に、璃久が活躍しますようにって、想いを込めて。 この想いの分、璃久が活躍するなら私は何個でも作る。 そんなバカなこと考えながら、やっと最後の一個が出来た。 他のよりちょっと時間かかっちゃったなぁ〜 でもひいきじゃないよ! ただ少し璃久のだけ質が良い気がするのは確か(笑)