少年少女探偵団(追加中)

「これ、役に立つわね。数週間なら別にいいじゃない。」

「それは、長くてだよぉ〜」

「そうなの?」
…僕、かやのそとだよね?


「…アイナ、ルト。」
生真面目な顔つきで、僕とアイナちゃんを呼んだ。

「「はい!(♪)」」

「今回のヤマは今までとは全く違う。覚悟は出来てるかしら?」

今までとは全く違う…でも…

「勿論!」
「ルトにどーぉ〜い〜☆」


「ありがとう。作戦をたてるけど…ルト、そいつ…下着だけにしてくれる?」
ゲスそうな顔で、姫は言った。


「そいつ…ご…するから。」

ここでは言っちゃいけない言葉が出てきちゃってるよー!


「早く〜☆」
え、アイナちゃん乗り気⁉︎

「…わかったよ。」
渋々、襲ってきた人の服を脱がした。

そのあとは…うん、言えないや。
気にはなる所では、あるかもしれませんけど…

——————…