寝てるとおもった優哉が
……………………………おきていたのだ。
優哉「くそっ…………なー。華恋?
俺お前を襲いたかったんだけど
それはあんまりかな…っておもって
我慢してたんだよ?
それなのに…おまえはっ!!////」
華恋「優哉?」
優哉「くそっ…そんな目でみんじゃねぇよ…」
それから私たちは
甘い夜を過ごした
……………………………おきていたのだ。
優哉「くそっ…………なー。華恋?
俺お前を襲いたかったんだけど
それはあんまりかな…っておもって
我慢してたんだよ?
それなのに…おまえはっ!!////」
華恋「優哉?」
優哉「くそっ…そんな目でみんじゃねぇよ…」
それから私たちは
甘い夜を過ごした

