優哉「兄貴…俺の華恋に…
さわんじゃねぇーーーっ!」
悠斗「いて……優哉…溺愛してんだな!ははっ
そんな弟も可愛いなー!よしよし」
優哉「やめろ!頭撫でるな」
悠斗「やっぱ、狼はなつかんな!
ついでに、その猫ちゃんも…」
優哉「母さん…華恋を今夜家泊めるけどいい?」
優哉母「いいわよ。華恋ちゃん、優哉に
なんかされたら
さけぶのよ。」
華恋「大丈夫です!優哉は私を襲いません。
この私なんか、襲う男なんていないはずですから」
さわんじゃねぇーーーっ!」
悠斗「いて……優哉…溺愛してんだな!ははっ
そんな弟も可愛いなー!よしよし」
優哉「やめろ!頭撫でるな」
悠斗「やっぱ、狼はなつかんな!
ついでに、その猫ちゃんも…」
優哉「母さん…華恋を今夜家泊めるけどいい?」
優哉母「いいわよ。華恋ちゃん、優哉に
なんかされたら
さけぶのよ。」
華恋「大丈夫です!優哉は私を襲いません。
この私なんか、襲う男なんていないはずですから」

