家に帰ってきました
ベッドにダイブして今日のことを思い出しました
プレゼントの本とハンドクリーム
どっちも嬉しかったし
でも一番嬉しかったのは高橋が誕生日を覚えててくれたことです
もう一度2人のプレゼントをみました
本は遠くに行かないと買えないしものだし
ハンドクリームは名のしれた高いところです
こんな高いものもらってもいいのでしょうか
本はすぐに読むとして
ハンドクリームは勿体無くて使えません
「はぁ.....」
嬉しい意味のため息をつくと
机の上に何か大きい包みが置かれていました
多分母さんからかな?

