私の彼氏は生徒会長⁉︎


黙る港多先輩に頷く私。



愛乃たちが居なくなったあと私たちは屋上に移動した。



「ゆ、ゆ、ゆず?
って呼んでいい??」



「うん…////」



「ゆず今日はやけに素直だね。
てかさっきめっちゃ嬉しかったんだけど。
ね、もう一回言って?」