『 え、いや。あの』汗 『 いいだろ。 授業もほとんど終わったんだし。 お前は写しとけ。はい、おやすみー。』 そのまま椋本はあたしの肩にもたれたまま 眠ってしまった。 うぅ、 あんま動けない。。。汗 この時 翔がこっちを見ていることに 気づかなかった。