青春まではいかないけれど、青春に近い私達の中学校生活in卓球部




~ある日の下校時~




幸ピー「トヨシマくん!色紙を!(以下略)」



トヨシマくん「え、今!?」



幸ピー「いや…カバン入る?」



トヨシマくん「いや、俺のに入れたらぐしゃになる」


幸ピー「うん、じゃあやめとこ!また渡すわー」



その後トヨシマくんにはちゃんと書いてもらいました。





(先に1年男子に回すか…)



幸ピー「とゆうわけで、ナカノさん回してほしいです」



ナカノさん「ハイ」



~しばらくして~



幸ピー「おーい」



こうちゃん「はい」



幸ピー「色紙きた?」



こうちゃん「はい、きました」



幸ピー「もってる?」



こうちゃん「あ、もってます」



幸ピー「回してもらっても?とゆうか、書いた?」



こうちゃん「まだです」、



幸ピー「あ、じゃ書いたら回して~」





~その後~




今日は、1日練。そして、今は弁当タイム。
作者は、午前で帰りました。


作者「キヌタくん書いて」



キヌタくん「ハイ。うーん…何を書こう…」



幸ピー・ナカノさん・あやちゃん「早く!!!」



あやちゃん「終わるまで体育館入っちゃダメ!」


※外でご飯たべてました



幸ピー「もう宿題にすりゃええんじゃね…」




キヌタくん「カリカリ…」



幸ピー「あ、書くのね」



あやちゃん「てゆーか、こうちゃんの絵カワイイ~」



こうちゃん「僕のキャラクター」



女子「!?」




こうちゃん「いや…小学校のとき自由帳で…」




キヌタくん「できました!!」




(悩んでたけどやっぱり病院関係か)




あやちゃん「かたちゃんのが一番まともですね」