「……んっ……ぁ」 綾都さんは、 私の 露出している鎖骨まで キスを下ろしていって 「……ぃっ……」 「ん。完了」 なにが、と思って 「見てきてみ」 って言われた通り ラボにある鏡の前に立つ 「……っ」