鷹「やったー‼︎ねぇ、今度は唇に
してもいい?」
未有「…うん///」
鷹「目つぶって」
未有が目つぶったのを確認して、
僕は未有の唇にキスをした
チュ
柔らかい
いままでの中で結構トップだぞ、
この柔らかさ
鷹「今度は未有からやって」
未有「えっ///……ぅん」
僕はあえて目をぱっちりにした
未有「目閉じてくれないと、恥ずかしく
てできない///」
鷹「可愛い…仕方ないか、未有の
キス顔見たかったけど」
未有///
さすが僕だ
もう未有は僕にめちゃくちゃ惚れてる
仕方ないから僕は目を閉じた
チュ
鷹「よくできました」
してもいい?」
未有「…うん///」
鷹「目つぶって」
未有が目つぶったのを確認して、
僕は未有の唇にキスをした
チュ
柔らかい
いままでの中で結構トップだぞ、
この柔らかさ
鷹「今度は未有からやって」
未有「えっ///……ぅん」
僕はあえて目をぱっちりにした
未有「目閉じてくれないと、恥ずかしく
てできない///」
鷹「可愛い…仕方ないか、未有の
キス顔見たかったけど」
未有///
さすが僕だ
もう未有は僕にめちゃくちゃ惚れてる
仕方ないから僕は目を閉じた
チュ
鷹「よくできました」

