華「証拠なら、あります。
私が美紅の筆箱隠しました。
みほに命令されて。
他の子もみんなみほに命令されて
美紅をいじめました。
でも、みほに命令されたからって、
美紅をいじめたのに変わりません
だから、私も美紅さんを
いじめ
美紅「華、もういいよ
華が言ってることは事実です
でも、華もみんなもみほに
命令されて私をいじめたんです。
みんなは、みほに逆らえなかった
だけであったと私は信じてます
華は私に謝ってくれました。
殴ってくれってまで
言ってくれました。
私はみほに命令される
みんなの気持ちが分かります。
だから、みんなとは仲直りして
これからも仲良くしたいです。
でも、みほは違います。
みほは自分でやらず、みんなに
やらせて、みんなを
苦しめました。
だから、許せません。」
私が美紅の筆箱隠しました。
みほに命令されて。
他の子もみんなみほに命令されて
美紅をいじめました。
でも、みほに命令されたからって、
美紅をいじめたのに変わりません
だから、私も美紅さんを
いじめ
美紅「華、もういいよ
華が言ってることは事実です
でも、華もみんなもみほに
命令されて私をいじめたんです。
みんなは、みほに逆らえなかった
だけであったと私は信じてます
華は私に謝ってくれました。
殴ってくれってまで
言ってくれました。
私はみほに命令される
みんなの気持ちが分かります。
だから、みんなとは仲直りして
これからも仲良くしたいです。
でも、みほは違います。
みほは自分でやらず、みんなに
やらせて、みんなを
苦しめました。
だから、許せません。」

