僕と愛犬

そのうち2店舗目のトイプードルが気になった。3×3のゲージの中に3段目の真ん中に、とても大きなトイプードルがいた、もちろん生まれた月はたいしてかわらない、大きなトイプードルが欲しかったのでそのトイプードルを抱かせてもらった。フワフワした触り心地で今にもかじりたくなるようだった。その子を母が抱いていて、他の犬も見た。
しかし母が抱いていたら連れて帰りたくなってしまってその日から新しい家族として共に日を送るようになった。