「っ!おい優姫!」
「まぁまぁ!いいじゃないか!
雪村君だって女一人で心細かろう。
優姫!自己紹介しなさい」
「はぁい。私は優姫!
3歳の時にみんなのいる試衛館ってゆー近藤さんがやってた道場に預けられてそれからずっとみんなと一緒!
それと零番隊隊長もやってるのでよろしく!歳も近そうだし千鶴って呼ぶね!」
「は、はい!よろしくおねがいします!」
「そんなかしこまらないでよ!千鶴何歳? 」
「18です!」
※皆の年齢は大体で決めてます!
By作者
「え、うそ。私より二つ上じゃん。 」
「え?優姫お前16だったのか?」
「ひっどー。歳ぐらい覚えてよ。」
「わりぃわりぃ!」
「私より年上だけどまぁ。その。
よろしくね~」
「はい!」
