「…でてこい」 憐のひっくーい声が言った めっちゃ低い。怖っww なんとなんと! 後ろ前横からズラズラと私達を囲むようにでてきた奴ら すげー!めっちゃ多いやん! 感心してると 後ろから殴りかかってくるやつ 1発で仕留める。 「龍星。関心してる場合じゃねーよ。」 「すんませーん」 次々に襲いかかってきて 半分くらいになった時 「ははーん。やっぱつえーんだな。今日は引き上げんぞ。おめぇら。」 「「うっす!」」 敵がそう言った。