幸せだった…。

私は、その日学校が終わった後、




いつも修太と一緒に帰っていた道を1人で帰った




涙が止まらなかった。。。




その日から私は修太の悪口を友達に言ったりしたり、



どうにか修太を嫌いになれるようにした






でも、どれだけ悪口を言っても
私はあいかわらず修太が大好きだった。