幸せだった…。

高校についたら、
なぜかみんなにじろじろ見られた。



だから少しみんながいる所から離れることにした。



そしてブラブラしてたら、



どこからか声が聞こえたので
そっちの方に行ってみたら、



可愛い顔した女の子が、
ものすっごいイケメンの男の子に告白をしていた



「好きです!私と付き合って下さい!」



「あー。ごめん。俺いま彼女とか作る気 ないから。」



男の子にそう言われた女の子は、
泣きながら走っていった。



そして男の子は「はぁー。」とため息をつきながら振りかえった。



そして私がいたことに気ずいて、
びっくりした顔をしながら