私を助けて!!一つの光



【わかんない!僕達にはそんな事わ「かんないんだよな?」ヒッ!】


「私、瑠那に悪いけど、はっきり言わせてもらうわ!今のあなたたちは瑠那が姫の頃より、よわい。」


「そうだよ、きちんと言うと、君達には全員全国1の資格がないし、君達には今やることがある。」


「さーてそのやることは何でしょう?」


【そンなのしらねぇよ!どうでもいい。】


「ほんとにどうでもいい?」



【どうせくだらないもんだしなんでしょ?僕達答えないからね。】