【だって、僕達教えてない。】 『教えてない?教えるのがめんどく差渇端じゃないのか?』 【【【【………………………………、ぅ……。】】】】 「瑠那。もうやめよう!言ったって、分かんないよ!ね!るなって‥‥‥‥‥」 『図星!だよ那!私は必要ない?一時期出ていた、青鬼!私!とっても強い。だから皆が負けないように支えていたのに、 酷いよ!なんで!』 「お前らはわかんなかったのか?一時期出ていた、青鬼は、とっても強い。だがとっても心が弱い。知ってたのか?」