「美沙もつっかかるなし。」 「大丈夫。 こいつらいつものスタイルだから。」 「あ、そうなの。 とりあえず… 美沙着替え行くし。」 晴翔くんとぎゃーぎゃー言い合ってる美沙の裾を引っ張った。 「え?あ、えぇ。 行きましょ。」 「んじゃ俺たちもいこか〜」 「あぁ。」