*華姫*

華『案内する人とかいないのかな?』

龍「いないっぽいなー」

華『まずは、どこに行くんだっけ?』

龍「理事長室だよドヤッ」

それぐらいでどやんなよ…

華『そーなんだー(棒)』

龍「華ちゃん冷たいー」

華『キモッ』

龍「ガーン」

華『ごめんごめんつい、心の声がw』

つい、出てしまった…
まだ、龍いじけてるよー
めんどくさっ!(龍「ひどいよ!」)

龍「心で思ってたんだ…ブツブツブツ」

華『まぁ、それは置いといて、探しに行くかな!』