お昼休み…
アイリは約束のファーストフードに
入る前に何度もトイレに行って化粧を
なおしていた(笑)
本当やることが可愛すぎる(笑)
明夫くんからメールが来てて
潜入捜査中に付き、もうすぐそっち行く
だって(笑)
明夫くんって健夫くんよりも
おちゃめな部分があって面白い(笑)
「明夫くんもうすぐ来るってさ」
「じゃあ、今のうちにこれ
食べちゃおうっと(笑)
大口開けてんの見られるの
恥ずかしいしね!!」
って、言うと小さい身体で
良く入るな〜ってくらいの
勢いでハンバーガーにかぶりついた
アイリ
もう本当アイリといると飽きない(笑)
行動が可愛すぎる!!!
「アイリ、口についてるよ?(笑)
もう本当やること可愛すぎ!!」
アイリの口についた
ケチャップを拭いながら言うと
「ちょ ちょ ちょっと
ドキドキさせないでよ〜(笑)
ただでさえ、ミカ超美人なのに
そんなイケメンがやるような事したら
例え、女でもグラッときちゃった
じゃない〜!!(笑)」
「何言ってんだか??(笑)
もうっ!(笑)
そう言えば、レイジも後でこっちに少し寄るってメール来たよ?
お昼食べたら来るってさ!
明夫くんに会いに来るん
じゃないかな〜」
その時、見覚えのある男の人たちが
数人私達の前に来ると
「あのぉ〜〜!橘さん??
昨日はすいませんでした!!
勝手に写真撮っちゃって……
昨日怖い女の人に怒られて
僕たち反省したんです……
あの、それで……えーっと…」
「ああ、見覚えのある人と思ったら
昨日の人たちでしたか…
わざわざ謝りに来てくれたんですね?
ありがとう(笑)」
「僕たち好きなんです!!
なので写真撮らせて貰えますか?
欲を言えば一緒に写って貰えますか?」
急に私との距離を詰めて言ってきた
えっと
何が好きなの?
ハンバーガー?
ポテト?
アイリかな?
アイリの方を見ると
アイリは手を横に振ってる…
となると飲み物?
何を出していいか迷っていると
1人の男の人が私の手を握ってきた
「えっ?えっ?どうしたんですか?
いきなり??」
すると急に仲間割れをはじめ
私の手を次から次へと握ってくる
イタタタッ 背中に響く……
するとアイリが
「ちょっとやめなさいよ!!
この子はね?きちんと順を追って話さないと通じないの。」
と言って止めてくれたんだけど
男の人たちは聞く耳を持たず
次から次へと手を握ったり
写真を撮ったり、肩を組んだりしてきて
私は背中は痛いわ
ワケはわからないしで
戸惑っていると
静かだった廊下の方から女の子の声が
響いてきた
キャー!!
誰??あの人??
素敵〜!!
超カッコいい〜!!
いやぁーん!!
クラクラするう〜!!
アイリは約束のファーストフードに
入る前に何度もトイレに行って化粧を
なおしていた(笑)
本当やることが可愛すぎる(笑)
明夫くんからメールが来てて
潜入捜査中に付き、もうすぐそっち行く
だって(笑)
明夫くんって健夫くんよりも
おちゃめな部分があって面白い(笑)
「明夫くんもうすぐ来るってさ」
「じゃあ、今のうちにこれ
食べちゃおうっと(笑)
大口開けてんの見られるの
恥ずかしいしね!!」
って、言うと小さい身体で
良く入るな〜ってくらいの
勢いでハンバーガーにかぶりついた
アイリ
もう本当アイリといると飽きない(笑)
行動が可愛すぎる!!!
「アイリ、口についてるよ?(笑)
もう本当やること可愛すぎ!!」
アイリの口についた
ケチャップを拭いながら言うと
「ちょ ちょ ちょっと
ドキドキさせないでよ〜(笑)
ただでさえ、ミカ超美人なのに
そんなイケメンがやるような事したら
例え、女でもグラッときちゃった
じゃない〜!!(笑)」
「何言ってんだか??(笑)
もうっ!(笑)
そう言えば、レイジも後でこっちに少し寄るってメール来たよ?
お昼食べたら来るってさ!
明夫くんに会いに来るん
じゃないかな〜」
その時、見覚えのある男の人たちが
数人私達の前に来ると
「あのぉ〜〜!橘さん??
昨日はすいませんでした!!
勝手に写真撮っちゃって……
昨日怖い女の人に怒られて
僕たち反省したんです……
あの、それで……えーっと…」
「ああ、見覚えのある人と思ったら
昨日の人たちでしたか…
わざわざ謝りに来てくれたんですね?
ありがとう(笑)」
「僕たち好きなんです!!
なので写真撮らせて貰えますか?
欲を言えば一緒に写って貰えますか?」
急に私との距離を詰めて言ってきた
えっと
何が好きなの?
ハンバーガー?
ポテト?
アイリかな?
アイリの方を見ると
アイリは手を横に振ってる…
となると飲み物?
何を出していいか迷っていると
1人の男の人が私の手を握ってきた
「えっ?えっ?どうしたんですか?
いきなり??」
すると急に仲間割れをはじめ
私の手を次から次へと握ってくる
イタタタッ 背中に響く……
するとアイリが
「ちょっとやめなさいよ!!
この子はね?きちんと順を追って話さないと通じないの。」
と言って止めてくれたんだけど
男の人たちは聞く耳を持たず
次から次へと手を握ったり
写真を撮ったり、肩を組んだりしてきて
私は背中は痛いわ
ワケはわからないしで
戸惑っていると
静かだった廊下の方から女の子の声が
響いてきた
キャー!!
誰??あの人??
素敵〜!!
超カッコいい〜!!
いやぁーん!!
クラクラするう〜!!



