私はちゃんとわらってみせた。
だってこれは私が幸せであることを表す言葉だから
ちゃんと笑顔でいいたかった
ぐいっ
!?
「んっ、、」
え、これって…キス…された?
「俺もおまえが、星花が好きだ
俺がおまえにそばにいてほしい
もうぜってぇ、はなさねえ」
え!
凌也が私を好き…?
嘘…夢みたい
「けど、里奈ちゃんは…」
「やっぱりみてたのか。
里奈はただの幼なじみで妹にしかおもえ ねぇ
本人にもそう言った
俺がキスしたいのもふれたいのも
星花だけなんだよ」
っ!///
嬉しすぎる
また、涙がとまらないじゃん
こんな泣き虫じゃなかったのに
「やっとふれられる」
そういって凌也は私にもう一度、優しいキスをした
だってこれは私が幸せであることを表す言葉だから
ちゃんと笑顔でいいたかった
ぐいっ
!?
「んっ、、」
え、これって…キス…された?
「俺もおまえが、星花が好きだ
俺がおまえにそばにいてほしい
もうぜってぇ、はなさねえ」
え!
凌也が私を好き…?
嘘…夢みたい
「けど、里奈ちゃんは…」
「やっぱりみてたのか。
里奈はただの幼なじみで妹にしかおもえ ねぇ
本人にもそう言った
俺がキスしたいのもふれたいのも
星花だけなんだよ」
っ!///
嬉しすぎる
また、涙がとまらないじゃん
こんな泣き虫じゃなかったのに
「やっとふれられる」
そういって凌也は私にもう一度、優しいキスをした

