絶対好きじゃない!

体の両側に手をつき完全に逃げ道を

奪おうとする。

「どいてよっ....!!」

「へぇ...俺にそんなこと言ったの君が

初めて。」

逆にスイッチが入ったのかどんどんちか

づいてくる新台元の顔。